はいっ!舞い戻ってきたっあの変態が舞い戻ってきたぞっ!!
れらですっこんばんわっ!!
今まだ会社なのですがとりあえず明日も仕事らしいのでさっさか復活させました(笑)
良いんだっこれから頑張るんだっ!!
体が重いけど気のせい…!YES!
仕事なぞやんぴこんぴーっ!!だけどそうも言ってられない帰れないしね…(現実)
ははっ笑うが言いこの滑稽な女を!てか腐女子です★(再確認)
そして今日休み時間にうっかり(こっそり)ボンドさんの日記を拝見したら…
ややややんぴこんぴってボンドさんが言っとったぁー!!衝撃
多大な萌えを有難うっ有難うっっ!!!
そして今に至る…
え?
やんぴこんぴの衝撃で復活したかって?
そうだよ?(オイ)
余りに萌えすぎた!
最近萌えなんて全く無かった…
寂れた日常じゃもうアタイ元気出せねぇよ!ちっくしょうっ…!ちくしょうっ…!!
と思っていたところに神…!!萌えたぜっボンドさぁーん!大好きっ!!!(黙れ)
そんな訳でやんぴこんぴの一言で疲れが吹っ飛びあたしいきなり極限状態!
手が光速で動いていますアタイ神!(ハイハイ)
では!明日からも日記頑張りますよ!にへ!(きしょい)
気が付くとそこには両手にほうきを持ってゴミを取ろうと構えている私がいた
ばかじゃないのっ!?(すいません)
【一人劇場】
さっき眠さと疲れで全く仕事が捗らないれらは「飽きた」と言い放ち、席を立った。
そして掃除ロッカーへ向かったれらは真っ先にほうきを持ち出し、掃除し始めた。
黙々と掃除をするれら。その瞳はまるで死んだフナの様だ。幻じゃない。現実だ。
掃除が終わりゴミを取ろうとちりとりを取りに行った。
そしてゴミを取ろうとしたその瞬間!れらは驚いた!
何とその両手にはほうきが握られていたのだ。
唖然とするれら。言葉も出ない。その瞳は引き続き死んだフナの様だ。変わらない眼差し。
そして呆然とするその姿を目に焼き付けた一人の人物がいた。工場長だ。
死にたい。誰か私を埋めてくれ。
そんな事ばかりが頭をよぎるれら。可哀相だ。余りに悲惨すぎる。
慰め様がない工場長は軽く頷きながら「大丈夫。誰にも言ったりしないよ。れらちゃんと俺との秘密だ。」と言った。
れらは一瞬で悲壮な顔になりこう言い放った。
「信じられません…!」
れらは工場長がこの事実をネタに飲み会で大暴露する様が頭に浮かんだ。
他にフォローの余地はない。当然の結果が見えていた。
はい!すいまっせーーん!!ペコッ!(礼っ)
ちょっとさっきの出来事を軽く小説風にまとめてみた(まとまってねぇ)
いや、ギャグじゃない。ネタじゃないない。コレ実話。恥ずかしキング…!!
今日からちょっと強く生きれる気がしました。
ばかじゃないのっ!?(すいません)
【一人劇場】
さっき眠さと疲れで全く仕事が捗らないれらは「飽きた」と言い放ち、席を立った。
そして掃除ロッカーへ向かったれらは真っ先にほうきを持ち出し、掃除し始めた。
黙々と掃除をするれら。その瞳はまるで死んだフナの様だ。幻じゃない。現実だ。
掃除が終わりゴミを取ろうとちりとりを取りに行った。
そしてゴミを取ろうとしたその瞬間!れらは驚いた!
何とその両手にはほうきが握られていたのだ。
唖然とするれら。言葉も出ない。その瞳は引き続き死んだフナの様だ。変わらない眼差し。
そして呆然とするその姿を目に焼き付けた一人の人物がいた。工場長だ。
死にたい。誰か私を埋めてくれ。
そんな事ばかりが頭をよぎるれら。可哀相だ。余りに悲惨すぎる。
慰め様がない工場長は軽く頷きながら「大丈夫。誰にも言ったりしないよ。れらちゃんと俺との秘密だ。」と言った。
れらは一瞬で悲壮な顔になりこう言い放った。
「信じられません…!」
れらは工場長がこの事実をネタに飲み会で大暴露する様が頭に浮かんだ。
他にフォローの余地はない。当然の結果が見えていた。
はい!すいまっせーーん!!ペコッ!(礼っ)
ちょっとさっきの出来事を軽く小説風にまとめてみた(まとまってねぇ)
いや、ギャグじゃない。ネタじゃないない。コレ実話。恥ずかしキング…!!
今日からちょっと強く生きれる気がしました。







